2.挫折しないためのフォロー

他では絶対あり得ない「介護福祉士通信教育の家庭教師」なのです

「通信講座」は「受講生任せ」の部分があります。そのため、「長続きしない」「結局途中でやめてしまった」というお話をよく聞きます。私どもは「かいごの学校」であるので、馬淵を始め介護・医療に精通した講師陣を多くそろえております。今回の「DVD通信講座」を始めるにあたり、講師陣で、挫折する理由を大きく二つに分け、それらを分析し、「いかに挫折しないようにするか」多くの議論を重ねました。

挫折する理由その1「先生がいない」
「通信講座」は、教材が送られてきてそれを自分の力で進めていかなければなりません。「通信添削課題を郵送する」ということでモチベーションを上げようとする講座もあるようですが、そもそも教材が進まなければ「課題」を送ることさえできるはずはありません。 そこで、この メールやFAXでの質問、電話での質問し放題はモチベーションを

挫折する理由その2「何からすればいいのかわからない」
教材がドンっと送られてきて、最初はパラパラみるものの、いったい何からすればいいの?と困ってしまい、そのまま、という受験生も多いようです。馬淵はそんなこと絶対させません。最初に必ず勉強する時間帯を確保していただき、その時間は絶対テキストを読む、もしくはDVDを聴講する、といった、短期スケジュールから長期スケジュールまでの作成をお手伝いいたします。 詳しくは次章「3.メール/FAXで質問受付」をご覧ください。



介護福祉士受験対策通信講座TOPページへ戻る